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治癒

5月の23日やったっけ、? もうそんな経つ?

13日、形成外科に行ったら、かわいい顔してはるのに冷静というか、冷たい女医さんが「もう、薬も塗らなくていいですし、絆創膏も貼らなくていいですよ。傷は治ってますから」と、言うてくれはりました。

私は、いつもは貼ってないのに「診察やから」と、絆創膏をわざわざ貼って行ったのに、いらん、と言われました。

「痺れは、まだありますか?」
「はい」
「まぁ、日にち薬ですね」
「はい」
「お疲れ様でした。これで、診察は終わりです」

長かったなぁ、ここまで。

5月から、もう7月やもん。

それ程、深くてざっくりやってしもたんやなぁと、しみじみと傷を見ています。

たかしのコップは、長いし、底の方を洗おうとすると、やっぱり口のところが傷に当たるので、ヒヤヒヤしつつ洗っています。

前は、たかしも「オレのコップは、自分で洗うし」とか言うてくれてたのに、病院に行く前に「まだ通てんの?」と言われました。

それもこれも、おしまいです。

気を付けて洗い物、します。

またざっくりやって、救急車なんて、恥ずかしいもん。
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by marurin373 | 2016-07-14 00:19 | 今日の出来事 | Trackback | Comments(0)

包帯の威力

手術の日。

病院に着いて、形成外科に行くと、看護師さんが
「身についてる金属のものを、全て取ってください」と言わはるではありませんか。

私の耳には、15個のピアスと、1個のファーストピアスが付いています。

慌てて取ろうとしますが、汗で、するんするんと滑って取れません。

ピアスは、全部ボディピアスなので、キャッチは丸い玉なのです。

看護師さんが「恐い〜恐い〜」と言いながら、一緒に取ってくれはりました。

ファーストピアスだけは取りたくなかったのですが、なんでも「電気メスを使うから、やけどするので」という理由で、虚しくファーストピアスを抜きました。


手術室までは、徒歩で看護師さんと行きます。

車椅子とか、ベットでしか入ったことがないので、きょろきょろと辺りを見回している間に、着きました。

上着だけ着替えます。

?

ジーンズとベルトは?

「皮膚に触れてなかったら、どうもないんですよ」

ああ、そうですか。ファーストピアス・・・。

「手術しているところは、見ることはできますか?」
「いや、布を被せるので、無理です・・・」

手術台に乗って、左手には血圧をはかる帯状のものと、指先に血中酸素濃度を測るものが付けられていきます。

「はい、ちょっと失礼しますね〜」と、胸に心電図のシールを貼っていかはります。


「えっとね、」
「あ、せんせ」
「あ、こんにちは」
「皆さん大きなマスクしたはるから、わかりませんね」
「それより、痛かったら、言うてね」
「はい」

右手を伸ばして、消毒してはる様子。

「じゃ、麻酔の注射をします〜」
「は〜い」
「いちいち返事はいいですよ」
「あ、そうですか」
「・・・痛くないんですか?」
「はい?」
「いや、普通、手に注射なんて、皆さん痛くて悲鳴上げる人もいらっしゃるくらいですよ」
「・・・どうもありませんが・・・」
「ま、その方がいいですけどね」

とかなんとか話している間に、4本、注射されました。

「まぁ、それだけたくさんのピアスしてるくらいやものね」
「痛み止めを飲んでるからでしょうか?」
「・・・始めます」

この女の先生、結構かわいい顔したはるのに、なんか冷たいのです。

2人の先生が、なんかごにょごにょ言いながら、なんかしたはります。

私は、はっきりとは聞き取れないし、はっきり言って、暇です。

で、最近忙しかったから、つい、うとうとと寝てしまいました。


「いた!」
「あ、痛かったですか?」
「はい」
「じゃ、麻酔を追加しますね」
「お願いします」

寝ていたのに、起きてしまいました。

くすくすと笑いながら、看護師さんが「今、寝てました?」と訊かはるので「はい」と答えると、2人の先生にも看護師さん達にも、皆さんに笑われました。

どうやら、手術の所要時間の見積もりよりも、長くかかってしまい、麻酔が切れだしたらしいのです。

で、8針縫合してもらい、終了しました。


説明によると、血管を2本、縫合しはったそうです。

神経は、たぶん、切れた時に、細い神経が切れて縮こまったそうです。

神経は、また再生していくらしいので、所謂「日にち薬」な部分もあるそうです。

包帯をぐりんぐりんに巻いてもらい、よぼよぼと帰ると、たかしが飛んできました。

「どやった? しんどない? ちょっと寝る?」
「うん、ちょっとふらふらするし、横になるわ・・・」
「痛い? ご飯、オレ作るさかい、気にせんでもええしな」
「ああ、ありがとう」

この包帯のお陰で、すごい待遇の良さ。

お茶は持ってきてくれるし、ご飯は作ってくれるし、扇風機を私に向けてくれたり「あ、寒いか?」と、パーカーを肩にかけてくれたり。

う〜ん、包帯の力って、すごい。


次の日、傷口を見せに行くと、いい感じだそうで「ゲンタシン」という薬を塗って、絆創膏を貼らはりました。

絆創膏?

包帯は?

「とにかく、きれいにしておいてください。もしも、膿んだら、診察日以外の日でもいいから、すぐに来てください」

来週、また行って、抜糸できるようなら、抜糸してもらいます。

帰ると、たかしが指を見て「ほっとしたわ〜」と言い、その晩はご飯は作ってくれませんでした。

絆創膏では、説得力に欠けるようです。
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by marurin373 | 2016-06-17 05:33 | 病気のこと | Trackback | Comments(0)

手術の日

来週の、月曜日。

13日のおやつの時間に、手術をすることに決まりました。

やっぱり痺れが取れず、どうやら神経も切れたようで。

運動をする腱は、幸い切れてないので、キーボードも打てます。

ま、ちゃっちゃっとやってもろて、日帰りで帰らせてもらいまひょか。
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by marurin373 | 2016-06-09 09:38 | 病気のこと | Trackback | Comments(0)

発熱

3日の金曜日。

指の手術の「筈」でした。

ところが、前日から酷くお腹を壊し、殆ど眠れず、朝、熱っぽいなぁと思っていたら、熱が37.7度ありました。

病院に電話して、症状を告げると「取り敢えず今日は手術はしないで、月曜日にまた外来に来てください。11時30分に予約を取っておきます」とのことでした。

月曜日は、14時から呼吸器内科に行く予定です。

どうやら1日中、病院にいてることになりそうです。

痛みはないのですが、まだ痺れています。

やっぱり、神経も切れたんやろか?
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by marurin373 | 2016-06-05 02:28 | 今日の出来事 | Trackback | Comments(0)

神経

右手の薬指と小指の間を、ざっくりと切ってから、1週間が経ち、診察に行ってきました。

2人の先生が診てくれはったのですが。

薬指の、外側を触らはる感触と、内側を触らはる感触が、違うのです。

外側は、しっかりと「触られている」と、わかります。

でも、内側は、ぼんやりとしてて、痺れた感じがしているまんまなのです。

2人の先生の所見では「多分、神経も切れている」でした。

もう一度、縫ったところをほどいて、もっと切って、神経の様子を診て、途切れた神経を繋ぎ直すそうです。

動かすような箇所ではないので、キーボードを打つことはできますが、今も薬指は痺れたまんまです。

また1週間後の金曜日の昼から、手術です。

そして次の6日の月曜日に、また術後の経過を診はるそうです。

今度の30日も病院なので、もうキャンセルして、同じ6日に変えてもらうことにします。

病院の日は、1日かかることが多いので、仕事もできません。

たかしのコップを洗う時に、ゴム手袋越しに傷口があたります。

ちょっと恐いので、たかしのコップは、たかしに洗ってもらうように言っているのですが、なかなか洗ってはくれません。

ま、ご飯の後片付けは全部してくれるので、助かっています。


お医者さんが、傷口を診て「かなり動かしたんやな」と言わはりました。

縫い目から糸が引っ張られて抜けていたそうです。

自分でも見てみましたが、確かに、糸が宙に浮いて、小指の傷のところには穴だけ空いています。

いろんなところに麻酔を打ってきたので、手の甲の麻酔も大したことはないだろう、とタカをくくっています。
そんなこと言うて、やっぱり痛かったりするのですが。

手術の前の日は、湯船に浸かるのはダメですが、暫くシャワーもダメなので、ちゃんと頭も洗ってくるように、と言われました。

もう早くしてほしいです。

もっと暑い日が続くと、膿んだりするかもしれんので・・・。

たかしは、傷口を絶対に見ようとはしません。

「ほれ」と見せると「きゃー!」と言って、逃げはります。

お尻の辺りが、ぞわぞわとするそうで。

私のおばあちゃんも、痛い話をすると「おいどのあたりがぞわぞわするさかい、やめて」と言うてました。

こんなところにまで遺伝してるとは。

おもしろいものです。
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by marurin373 | 2016-05-28 20:02 | 病気のこと | Trackback | Comments(2)

検査結果

たかしの、検査結果を見ると、タンパクも血尿も、2+。

そして、私が病院で検査を受けて、結果を見ると、なんと、たかしと同じ数値。

やっぱり、たかしの腎臓が悪いのは、私の遺伝だと確信しました。

申し訳ない気持ちもします。

第一志望の高校も、第二志望の高校も諦めて、たかしも私も考えていなかった、単位制の高校を探して、資料を取り寄せて、今度学校説明会に2人で行くことにしました。

なんとか道が拓けますように。

そして、高校の間に、腎臓を治して、無事たかしのしたい仕事ができますように。

できたら、大学にも行けたらいいのになぁと思いますが、プレッシャーになるといけないので、今は黙っておくことにします。

私の不安も心配も、顔には出さないように、気をつけています。

ここは、なんとか、たかしに頑張ってもらわないと。

今夜も2人で減塩食を食べます。
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by marurin373 | 2015-10-12 09:38 | 今日の出来事 | Trackback | Comments(0)

自律神経失調症

先日、晩ご飯を食べている時に、たかしがポンと膝を打ち、
「かあちゃん、わかった!」と叫びました。

「何がわかったん?」
「あのな、更年期障害てな、人生で3回目の反抗期や」
「なんで?」
「かあちゃん、最近ピアスの穴増やしたり、しかもピアスがどんどん大きくなってるし、髪の毛はところどころ真っ赤やし、ご飯も作りたない〜とか言うてるし、いっつも機嫌悪そうやし」
「そうかなぁ?」
「きっと、そうや」

たかしは、うんうんと一人で頷き、得心したはりました。

あのね、かあちゃんがね、滝のような汗かいたり、落ち込んだり、イライラしたり、そら更年期障害やと自分でも思てたよ。

年も年やしな。

でもな、昨日、子宮全摘後の検診で診てもろたらな、更年期障害やのうて「過度のストレスによる自律神経失調症」て診断されたんよ。

しかも、そのストレスの原因はな、君なんえ。

人によっては、円形脱毛症になったりもするらしいえ。

かあちゃんのピアスの大きさは、ストレスの大きさと比例してるんかもしれん。

お医者さんに
「お母さんは、今、病気やって、息子さんに理解してもらいなさい。そして精神科に行ってきなさい」て言われたんよ。

で、ちゃんとその帰りに行きつけの精神科行って、いろいろ話して、お薬変えたり増やしたりしてもろたんよ。

更年期障害は、まだまだこれからやねんて。

ということは、自律神経失調症と更年期障害のダブルでやってくるかもしれんと思うと、ほんまにびびってしまうえ。

・・・と、こんな感じです。

確かに、たかしの言う通り、髪の毛はところどころ真っ赤にしました。

ピアスホールも増えました。

大きなピアスは、元々の趣味です。

そして、いつもだるくてしんどいし、ご飯なんか作りたくないし、できればずっと布団から出たくありません。

ネガティブなことしか考えられへんし、明らかに鬱の症状が出て来ています。

原因は違うけれど、症状が同じなので、てっきり更年期障害やと自分でも思っていました。

夜は寝られへんし。

不眠症です。

なんとかやり過ごすしかありません。

たかしの病気が軽減したり、学校に行けたり、そして進学できたら、また変わってくると思います。

取り敢えず、なんとかできる範囲でできることだけしていきます。
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by marurin373 | 2015-09-25 20:00 | 病気のこと | Trackback | Comments(2)

覚悟はしていたが

私にも、とうとう、やってきました。

「更年期障害」です。

しかも、予想通り、たかしの「思春期」と私の「更年期」が重なってしまったのです。

そうなるだろうとは思っていました。

覚悟もしていました。

でも、実際にそうなると、これが本当にしんどいのです。

まず、何故か頭痛がする。

お腹から下は冷えているのに、顔には滝のような汗。

めまいはするし、少し動いただけで、動悸や息切れ。

何にもしていなくても、肩こりがする。

それに、これが一番厄介なのですが、感情の起伏がめちゃくちゃ激しくて、自分でもコントロールできないのです。

先日は、美輪明宏さんの「ヨイトマケの唄」を聞いて、もう号泣。

ちょっとしたことで落ち込んでしまい、鬱状態になる。

今までなら平気だったのに、メールをして返信が5分経っても返ってこなかったら、めちゃくちゃイライラする。

もう寝付きが非常に悪い。
眠れたとしても、眠りが浅い。

もはや、自分で自分をコントロールできないのです。

5年前に子宮を全摘したので、私は自分の「閉経」という時期が、いつ頃やってくるのかが、わかりません。

どうやら、今まさに、更年期突入らしいのです。


そして、たかし。

思春期真っ最中です。

何を言っても、返事は「んあ」のみ。

しんどいのに、ご飯を作っても、文句を言う。

そして、欲しいものだらけで、お金をせびる。

どうにも、たかしとの関係も悪くなりつつありました。

なので、たかしに、今の私の状態である、更年期障害について説明することにしました。

たかしは「ふ〜ん」と聞いていましたが「それで、最近変やってんな」とわかってくれたようでした。

とにかく、かあちゃんは、心身共にしんどい。

それを、とにかく理解してほしかったのです。

でもたかしも思春期。

「えらい、うっとしいことになってんのやな」と、言われてしまいました。

かあちゃんも、自分がうっとうしいことになってることくらい、わかってるもん!

わかってるのに、どうにもならへんから、困ってるんやもん!


私は、いつもいろいろと相談に乗っていただいている、内科の先生にこの状態を説明して、どうにかならんものかと訊いてみました。

で、週に一度、プラセンタの注射をしてもらうことにして、それでも症状が悪いようなら、漢方も処方してもらうことになりました。

それで症状が改善されればいいのですが・・・。

本当に、厄介な自分を持て余しています。
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by marurin373 | 2015-09-09 16:34 | 病気のこと | Trackback | Comments(0)

トラウマ治療

今、私は「トラウマ治療」なるものを受診しています。

これが、本当に本当につらい治療なのです。

まず最初に「今の私が、その頃の私に、よう頑張ったね、と抱きしめてあげたいことをノートに書いてきてください」という宿題を出されました。

これが、結構つらかったのです。

心の奥底の深い深いところに追いやっている事柄を思い出して、文字にしないといけません。

次の宿題は「今も腹が立っていること」でした。

この宿題が、もう本当につらくて、やりたくないとさえ思うような作業でした。

「抱きしめてあげたい」という事柄よりも、もっともっと、もう忘れてしまいたいと思っていたことを、掘り起こさねばなりません。

それでもなんとか書き続けていたのですが、ふと、気付くことがありました。

「私は、両親に愛されたかった」ということが、わかったのです。

いくら殴られても、無視されても、それでも愛されたかった、いや、抱きしめてもらうだけでよかったんです。

泣きながら、なんとか宿題をして、また受診しました。

次に出された宿題は「腹が立っていることを、年齢順に並べ替えてきて」というものでした。

何度も読み返して、年齢順に書いて、今、漸く宿題ができました。

私が抱えているトラウマを乗り越えないと、思春期のたかしにちゃんと向き合えないと思い、治療してもらおうと決めたのですが、こんなにつらいとは思いませんでした。


でも、もやもやしていることに目を向けて、ちゃんと文字化してそして読むことで、改めて自分の今までの出来事を振り返ることができるようになりました。

あと少しで治療も終わると思います。

ノートもボロボロになりました。

たかしが起きている時に、この宿題はできません。

どうしても、泣いてしまうからです。

なので、今回も徹夜してしまいました。


今日も、仕事、頑張ってきます。
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by marurin373 | 2015-06-23 06:13 | 病気のこと | Trackback | Comments(0)

大きくて、小さな

先日、たかしが、あまりにもしんどいと言うので、本人も入院覚悟で病院に行ってきました。

いろいろな検査をしてもらったら、甲状腺が少し悪く、腎臓が少し悪く、そして持病も悪化していました。

「安静入院」をするには、その病院は、風邪で高熱の出た赤ちゃん達が入院するので、病気で免疫力の落ちた、たかしが入院するにはふさわしくないということで、家で安静にしておくことになりました。

昼夜逆転しても仕方がないと、私も覚悟を決めて、そして学校のことは今しばらくは言わないことにして、今、たかしはおとなしくしてはります。

それでも、私が何も言わなくても、自分なりに勉強もしているみたいなのですが「お母さんは、一切学校のことは触れないで下さい」とお医者さんに言われたので、私もおとなしくしています。

病院に行ったのは、ちょうど修学旅行の日。

皮肉にも、たかしの判断が正しかったという結果となりました。

自律神経の病気なので、このまま成長するとともに治っていくと言われたので、一安心です。

「心の中には、大きな子供と、小さな大人がいる状態でしょうね」とお医者さんも言うてはりましたが、本当にそんな感じです。

ま、私もしんどかったり、機嫌が悪かったりする日もあるのですが、なるべく平坦な精神状態を維持するように心がけています。

程よい距離を保ちつつ、試行錯誤しながら、梅雨時のうっとうしい日々を送っています。
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by marurin373 | 2015-06-15 04:04 | 息子(たかし) | Trackback | Comments(0)